ぼくらとろりの体験談

U18の少女たちの体験談に特化したサイトです。当サイトではアフィリエイト広告を使用しています。

    • カテゴリ:
    ひさしぶりに美味しい馬鹿女をヤリましたわ。

    たぶん終電だと思いますが、だらしなあい感じのJKでしたわ。

    髪はロングの茶髪でクッソ短いグレーの制服スカート、上着の紺のブレザーと同じくらいの丈ですわ。

    ピチピチの太股さらけだして、紺のソックスにかかとを潰した革靴でだらしなあく歩いていましたわ。

    こんな格好で携帯いじりながらイヤホンして、人間どころか車通りもないような田舎道を夜中に一人歩き…馬鹿女も馬鹿女ですわ(笑)。

    ずいぶんと前に違うJKをヤッた方向へ歩いてたので、また同じところでヤッてやるつもりだったが、途中から違う方向へ歩きだしましてな(泣)。

    なんかムカついて余計にヤッてやりたくなりましたわ(笑)。

    片側はガードレールで反対側は畑になってるところでしたわ。

    みはらしのいいところだし、邪魔くさい民家が一軒ありましてな。

    畑は通りから隠れるようなところがないし余計にムカつきましたわ(笑)。

    でも、よくよくこの民家を眺めると空き家みたいな感じでしてな。呼び鈴も鳴らないしポストはチラシ類が大量にあるし。

    俺は民家の敷地で待ち伏せしたわけですわ。

    ずっ…ずっ…ずっ…ずっ…ずっ…

    革靴のかかとをひきづりながら、馬鹿女がトボトボと近づいてきましたわ。

    民家の前に来た時に、俺はダッシュで飛び出してJKに襲いかかりましたわ。

    「騒ぐと殺すぞっ!」馬鹿女の口をふさぎながら耳元で脅すと、悲鳴もあげず抵抗もせずおとなしいもんですわ。

    俺はそのまま民家の敷地へ馬鹿JKを連れ込んで、庭の端で押し倒しましたわ。

    もう既にパンチラ状態で横たわる馬鹿JKを見て、俺はだんだん興奮してきましたわ。

    まず携帯を取り上げてから首に手をかけて再び脅しましたわ。こうなればヤレたも同然ですわ(笑)。

    持っていたライト付きのライターで照らすとかなり怯えた表情でな。この顔がまた興奮するんですわ。

    「いいか、おとなしくしてろよ」俺が言うと馬鹿JKは小刻みに何度も頷いてましたわ。

    馬鹿JKの顔を見ながらパンティの中ん手を突っ込んで、そのままいきなり手マンですわ(笑)。

    「痛い…」馬鹿JKの顔が眉間にしわよせて歪んだ表情してたが、俺はおかまいなしに中指をオマンコにピストンさせましたわ。

    面白いわな…嫌がっててもオマンコは濡れてくるからな(笑)。

    白地に小さい星がプリントされたパンティを脱がそうとしたら「お願いです…」って呟きながら、片手でパンティを掴んできやがったんで、ソッコーで平手打ちかましてやりましたわ(笑)。

    「殺されたいのかよ…」また脅すと馬鹿JKは首をゆっくりと横に振ってましたわ。

    パンティ脱がして俺もズボンとパンツ脱いで馬鹿JKの股を開いて腰を落とすと「ごめんなさい、それは許してください…お願い、お願いします」とか言いながら、両手でオマンコ隠しやがったので、また平手打ちですわ(笑)。

    「うぅ…」馬鹿JKは泣き出してな。おかまいなしに勃起したチンコを無理矢理挿入しましたわ。

    「ごめんなさい…ごめんなさい…うぅ…うぅ…」

    馬鹿JKの泣き顔…最高に興奮しますわ。あとは俺が腰振って気持ちよくなればいいだけですわ(笑)。

    ブレザーの上着をはだけて白いブラウスをたくし上げると、パンティと同じ柄のブラジャーでな。

    小ぶりのオッパイだったが、JKは感触がちがいますわ(笑)。

    俺はすぐにイキそうになったんで、馬鹿JKの耳元へ「いいオマンコだな…もうイキそうだよ」と言うと「お願いします…外に…お願いします…」懇願してましたわ。

    「わかったよ」と言いながら、俺は中出ししてやりましたわ(笑)。

    最高に気持ちよかったわ。JKは最高ですわ。

    泣きじゃくる馬鹿JKはそのまま放置して帰ってきましたわ。



    • カテゴリ:
    サイトで知り合ったJK①との忘れられない体験です。
    葵とは某サイトのメル友募集で知り合いました。
    イメージメールの募集で捕まえて何度かイメプのやりとりをしました。
    普段は真面目なJKで今つきあってる彼氏が初めての相手であるらしいが、彼氏とのエッチはノーマルとの事。
    でもメールをやりとりしているうちに葵の隠れたドM気質に気付いた俺はメールで苛めているうちに、葵も彼氏とのエッチよりメールで俺に苛められることにはまってきました。
    なかなか逢うことができませんでしたが、ついに我慢できず逢うことにOKをもらい逢うことに。
    待ち合わせてみると、井上真央ちゃん を若くした感じのとても可愛いロリな女の子がまっていました。
    メールで俺の家に行き方を指示しながら後ろからついていきましたが 背が低く華奢な体に小ぶりなヒップがピチピチして 華奢な割には張りのある太ももが短いスカートからにょきっと出ている後ろ姿をみてこれから自由に できる興奮で鳥肌がたってきました。
    一言も喋らず到着。鍵を開けて後ろから中に促し 入ると鍵をかけてすぐに目隠しして手を後ろ手に縛り上げる。「あっ…いやっ… やっ… やっ…」と言いつつも抵抗せずベッドに座らせ 「縛られちゃったね… 何も見えないね… これからどんなことされちゃうんだろうね…」と囁きながら若いピチピチした体を堪能。サラサラした髪をなで耳に息を吹きかけ制服のままの身動きできない体をネチネチ触りながらブラのホックを外しブラを抜き取る。すでに乳首が可哀想なくらいに固くしこっていてました。しばらく若い体を舌と手で堪能しましたが、息子は興奮でカチカチになっていて我慢の限界。下を脱ぎ捨て葵の目隠しを取りベッド下にひざまずかせを指示。ぎこちない舌使いで柔らかい舌がを。 目見ながらを舐めさせましたが井上真央似のロリ顔が上目使いで 羞恥と興奮と不安が折り混ざった表情でどす黒く、血管の浮き出たグロテスクなものを小さい口で一所懸命に奉仕する光景はもの凄い興奮でしたしばらく舐めさせたあと火の付いた嗜虐心を抑えきれず小さい頭を鷲掴み、口内に好き放題に凶悪棒を突き刺す 「うぐっ… ゴホッ 」と苦しそうに涙を流しながら耐えていましたが、こちらも我慢が限界に
    苦しそうに見つめる葵を見ながらのど奥めがけて溜まっていたものを一気に放出し思う存分に出し尽くしました

    • カテゴリ:
    大学の時に友達と温泉に行った時の出来事。

    そこの温泉は露天風呂になってて、俺はそこに肩まで浸かってた。
    友達は、外のふち側の一段高くなってる所に半身浴みたいな感じで
    座っており、二人で何気ない会話を楽しんでいた。

    そのうち友達が、
    「もう俺は上がる・・・」と出て行った。

    俺は、一人でそのままゆっくりと入っていた。
    時間も遅い事もあり、湯船にいるのは俺一人。

    こう言うのもいいなぁ〜って思ってたら・・・

    おじさんが一人洗い場の方からやって来た。

    一人じゃなくなったのは残念だったが、あまり気にしてなかった。が・・・・・・

    「ちょっと〜。お父さん待ってぇ〜!!と声が。

    そのおじさんの子供だろうか?
    小学5〜6年生くらいと、多分幼稚園児くらいの姉妹が、テケテケと走ってくる。

    「危ないから走るな。」
    お父さんらしき人は、そういいながら、
    さっきまで俺の友人がいた辺りに、友人と同じように半身浴のように座る。
    俺から見れば、やや右手側だ。
    そして幼稚園児らしき妹が俺から見てお父さんの右側、
    つまりお父さんの左手側に同じように座る。

    が、子供の身長だ。その子にとっては肩まで浸かるような感じになっていた。

    で・・・問題はお姉ちゃんらしき小学生。

    妹がお父さんの左手側に座ったんで、
    自然とお父さんの右手側、つまり俺の真正面に来たんだ。

    ちなみに場所というか浴槽?(石造りだけど)の関係で、
    俺達がいる場所はそんなに広くなく
    俺とその小学生までの距離は1mちょっと位しかなかった。

    そして、その小学生の女の子。湯船にまったく入らず、
    浴槽の一番上の石に座ったんだよ。足を全開に広げて。

    姉妹は一生懸命にお父さんに話をしている。
    お父さんもそれを聞きながらも、やっぱり妹の方が心配なんだろう。
    妹の方にばかり気にかけており、姉が大また開きなのに気付いてない。

    まぁ、正直に言って・・・丸見えですよ。

    小学生くらいでもしっかりと女なんだな。
    やや薄めだがしっかりとヘアー生えてた。
    でもあそこの周りは生えておらず、
    そのせいで余計にあそこが丸見え。

    てか体を洗った後だからだろう。濡れたヘアーが妙にエロかった。

    大また開きと言う事もあって、あそこがぱっくり開いた状態になってた。
    それとまだ子供だから?びらびらはかなり小さめ。
    でもクリは、決して大きくないけど、ハッキリと分かるくらいの大きさだった。
    あそこは綺麗なピンク色だった。後、かなり小さいが穴まで見えた。

    ちなみに胸はわずかに膨らんでる程度。乳首の色も薄かった。

    ショートカットで全体的に日焼けしてた。

    なんて言うか、稲中の田中が心の底から「ありがとう」って言った気持ちが分かったよ(例えが古くてゴメン。歳ばれるな。)

    でも、困った問題も・・・・
    息子がスーパーサイヤ人状態。

    いや・・・自分はロリじゃないと思ってたんだが。
    これで反応するって事はロリなのか?

    動くに動けない。
    ちなみに説明が難しいのだが、構造上の関係で
    湯船に浸かったまま移動して外に出るってのは難しかったんだよ。
    出ようと思ったら、そのまま上がるしかなかった。

    はい・・・あがれませんでした。
    親子の会話は楽しく続き、俺の息子はいつまでも元気いっぱい。

    ようやく親子がいなくなった頃には、俺は気持ち悪くなってました。

    そしてこれを書いてて気が付いた。やっぱり俺はロリみたいだ。

    ジュニアアイドルのお宝作品が盛り沢山!
    ジュニアアイドルから着エロまでアイドル動画なら「いちごキャンディ」

    このページのトップヘ